【デュエルリンクス】海馬瀬人の初期デッキの使い方

2016年09月08日 [攻略]

海馬瀬人の初期デッキ

【デュエルリンクス】海馬瀬人の初期デッキの使い方

  • 青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)
  • 地を這うドラゴン
  • 炎の魔神×3
  • サイクロプス×3
  • 一眼の盾竜(ワンアイド・シールドドラゴン)×2
  • 青眼の銀ゾンビ×3
  • ガーゴイル×3
  • 勇気の旗印
  • 攻撃封じ
  • 守備封じ
  • 雷鳴

初期デッキの考察と使い方

海馬瀬人の初期デッキを見た感想だが、闇遊戯の初期デッキよりかは使えるのではないかと思う。このデッキはどのように使えばよいのだろうか。

勝利のカギは上級モンスターを早く手札に加えること

海馬瀬人の初期デッキは闇遊戯の初期デッキと違い、5つ星モンスターが1体いるので生け贄召喚はやりやすい。早めに5つ星モンスターを手札に加えることができれば、有利な状況でデュエル可能になることが多いと予想される。

そのあと2体場に出ている状態を保ってブルーアイズ・ホワイトドラゴンを召喚という形が無難であり、勝つ道になるはずだ。

スキル「頂に立つ者」が活きるデッキ編成へ変える

海馬瀬人のレベルが上がると「頂に立つ者」というスキルを覚える。これは、全てのドラゴン・鳥獣・雷族の攻撃力と守備力が、それぞれ200ポイントアップするという、いわゆるフィールドカードの「山」が常時発動した状態にできるというものだ。

なのでドラゴン・鳥獣・雷族とブルーアイズを組み合わせたデッキ編成にするのが良いだろう。ハーピィ・レディあたりが序盤から手に入って良いかもしれない。

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