【デュエルリンクス】「ドローセンス:ローレベル」の効果と考察

2016年10月06日 [攻略]

「ドローセンス:ローレベル」の効果と考察

【デュエルリンクス】「ドローセンス:ローレベル」の効果と考察
「ドローセンス:ローレベル」スキル羽蛾がレベル13のレベルアップ報酬で習得するスキルです。このスキルの効果と考察をしていきましょう。

「ドローセンス:ローレベル」の効果

「ライフが1800減るごとに使用できる。ドローフェイズ時に通常のドローを行う代わりに、ランダムでレベル1〜4のモンスターをドローする。」という効果を持つ。

「ドローセンス:ローレベル」についての考察

ライフが大幅に削られた時に発動するスキルで、自分ライフが1800ポイント減るという状況は、1800以上のダイレクト攻撃をされて、自分フィールド上にモンスターがいない場合が大いにあり得ます。

ただ、レベル1~4のモンスターなので、幅が広いです。通常のドローとの違う点は、「ドローセンス:ローレベル」スキルでモンスターカードが確実に手札に加えられるということです。

レベル4で攻守高いモンスターを加える

「ドローセンス:ローレベル」スキルが発動するのはレベル1~4のモンスター限定になります。だからといってレベル1~4のモンスターを全て加えなければいけないことはありません。レベル4の攻守高いモンスターをデッキに加えておくことが常識です。

しかし、レベル4の攻守高いモンスターだけでは厳しいです。効果があるモンスターならレベルが低くても使い方次第で使えるモンスターになります。

効果モンスターをしっかり加えておくこと

効果モンスターといっても幅が広いんですが、リバース効果で相手モンスターを破壊する効果があるモンスターだったり、戦闘で破壊されたモンスターがデッキから特殊召喚できる誘発効果があるモンスターを手札に加えたり。考え方はさまざまです。

通常モンスターで攻守高いモンスターを加えておいて、レベルの低いモンスターはリバース効果や誘発効果があるモンスターをデッキに加えておくのがいいでしょう。

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